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外国の街角で見た花風景


ロンドンの街角で見た花の風景

イギリスはガーデニングの本場。緑の多い街である。春は特に美しい。系統だって見たわけではないが、写した写真の中から花に関わるものを拾ってみた。

ハンギングバスケットが並ぶ通りが多い。植物はほとんど2〜3種類しか植え込んでないが、シンプルで美しい。潅水作業が大変だと思うほどに数が多い。
ちょっとした店にもハンギングバスケットとコンテナーの植え込みがある。
レストランの前などはボックスに植えた植木類が置いてあるところが多い。
二階のベランダ、ハンギング、コンテナと立体的な装飾風景
平面には花が置けないからだろうか。ベランダとハンギングでもっぱら地上部の装飾。
同左。都心ではこのような飾りが多い。
アパートの窓際には花がいっぱい並んでいる。こんな風景が多い。
家の前に敷地があればコンテナが置いてある。
一戸建ての狭い庭にはこのような植え込みをよく見る。ただし、全く植栽してない家も意外と多い。

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