アノマテカ
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
アノマテカ
開花期101112
学名 Anomatheca laxa (=Freesia laxa
(=A.cruenta =Lapeirousia laxa)
和名
英名 anomatheca
流通名 アノマティカ、ヒメヒオウギ
科名アヤメ科
用途 小〜中鉢、
花壇
属名アノマテカ属
性状多年草(半耐寒性秋植球根)
原産地南アフリカ
特徴 フリージアに似た球根植物で、花は明るい紅またはピンクが普通で、下側3個の花被片の基部には深紅色の斑点が入ります。他に白や青色花もあります。花茎は細く、長さは30cm以下で、6〜10花咲きます。
管理 球根の植え付けは10月。耐寒性がやや弱いので霜に当たらない場所で管理。過湿にやや弱い。地上部が枯れ休眠に入る初夏以後は水を切る。繁殖は分球か種まき。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ鉢花目次同じ科の仲間