オーブリエタ・クルトルム
オーブリエタ・クルトルム
開花期101112
学名Aubrieta ×cultorum
和名
英名 aubrietia
流通名オーブリエチア
科名アブラナ科
属名オーブリエタ属
性状常緑多年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地地中海東部沿岸
特徴 ムラサキナズナの園芸種で、秋から冬にコンパクトなクッション状になります。花色は濃桃〜濃紅で、花期には花が株全体を覆うように咲きます。花の大きさは1〜3cm。岩の割れ目などに自生している植物で、花壇やコンテナガーデンに適します。オーブリエタはデルトイデア種も出回っていますが、これは主に紫紅〜藤色系です。
管理 高温多湿に弱い。風通しと水はけの良い場所に植える。繁殖は挿し木、株分け、種まき。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ鉢花目次同じ科の仲間同じ属の仲間へ