モクセンナ(カッシア・スラッテンシス)
開花期101112
学名 Senna surattensis
 (= Cassia surattensis =C.glauca )
和名モクセンナ 別名:キダチセンナ
英名
流通名
科名マメ科
属名センナ属
性状落葉低木
用途 小〜大鉢
庭園
原産地マレーシア〜インドネシア
特徴 葉腋から輝黄色の花を散形花序に10〜20個着けて美しい。花序の長さは10cmほど。花の径は4〜5cm、5弁で、花弁は卵状楕円形、長さ2〜3cm。葉は8〜12対の羽状複葉で、小葉は卵形〜卵状長楕円形、長さ6cm前後、周縁はやや黄色味を帯びます。高さは2〜7mになる低木ですが、鉢植えもでき、暖地では庭園樹にします。
管理 性質は強健。繁殖は種まきか挿し木。春にまけば10月に開花する。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水
日向を好む
5℃より下がってもよい普通の水やりでよい
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