イトバハルシャギク
イトバハルシャギク
開花期101112
学名Coreopsis verticillata
和名イトバハルシャギク
英名
科名キク科
属名コレオプシス属
性状落葉多年草(半耐寒性)
用途 小〜中鉢
花壇
原産地北米
特徴 花は濃黄〜淡黄色で、舌状花は8枚、頭花の径は5cmほどで、散房状に集まって咲きます。葉は線形あるいは糸状に分裂してたいへんに細く、輪生しています。高さは90cmくらいになりますが、矮性品種もあります。ハルシャギクは葉が対生、幅広で、花が複色であり、一年草であるなどの点で本種とかなり違います。本種はしばしば宿根コスモスの名で販売されています。
栽培 性質は強健。繁殖は挿し木または種まき。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ鉢花目次同じ科の仲間同じ属の仲間へ管理方法の解説へ