マンデビラ(デプラデニア)
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マンデビラ(デプラデニア)
開花期101112
学名Mandevilla spp.
英名
通称名デプラデニア
科名キョウチクトウ科
属名マンデビラ属
性状常緑つる性草本(非耐寒性)
用途 小〜中鉢
花壇
原産地熱帯アメリカ
特徴 淡桃色などの漏斗形の花が美しいつる性植物です。マンデビラというのは属名で、いくつかの種や園芸種が市販されています。しかし、共通して蔓性植物であって姿や用途はよく似ています。最近は鉢植えのあんどん作りだけでなく、夏秋花壇のフェンス仕立てなどにたいへんに人気があります。品種改良も進み、花が大きく、花色の鮮やかなものが増えてきました。濃桃や白、赤などの花色があります。種類別の解説はここをクリックしてください。なお、デプラデニアは旧属名にちなんだ呼称です。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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