フッチンシア・アルピナ
開花期101112
学名 Hornungia alpina
(=Hutchinsia alpina =Pritzelago alpina )
和名タカネカラクサナズナ 別名:ミヤマカラクサナズナ
英名 chamois cress
流通名フチンシア、フトチンシア
科名アブラナ科
属名ホルヌンギア属
性状多年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地欧州中南部
特徴 マット状に葉を茂らせ、白色の小さな花がたくさん咲く姿が可憐です。高さは5〜15cm、葉は羽状複葉で、小葉は卵状披針形です。花茎は葉状で曲がり、先には花が総状に密に着きます。花弁は4枚で長さ5mmほどです。
管理 冷涼な気候を好む。繁殖は種まき、株分け。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水
半日陰を好む
0℃より下がってもよい普通の水やりでよい

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