ニューギニア・インパティエンス
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ニューギニア・インパティエンス
開花期101112
周年開花性あり
学名Impatiens  New Guinea Hybrids
和名
英名 New Guinea impatiens
流通名ニューギニア・インパチェンス
科名ツリフネソウ科
属名インパティエンス(ツリフネソウ)属
性状多年草(非耐寒性)
用途 小〜中鉢
花壇
原産地ニューギニア(園芸種)
特徴 アフリカホウセンカより大輪、大株でよく茂り豪華です。茎は赤く多肉で、葉は光沢があり、赤や黄色の斑が入ります。花色は赤、赤紫、橙赤、桃、白、藤に絞り咲きなど多彩。半陰地向きの多年草で、性質はやや弱く、夏は冷涼、冬は高温を必要とします。四季咲きですが、夏は高温のため花数が減ります。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水

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