ムッサエンダ・フィリッピカ
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ムッサエンダ・フィリッピカ
桃色品種
開花期101112
学名Mussaenda philippica
和名
英名
別名コンロンカ、ムッサエンダ
科名アカネ科
属名コンロンカ(ムッサエンダ)属
性状常緑半蔓性低木
用途小〜中鉢
原産地フィリピン、ニューギニア
特徴 花は小さく、散房状に咲きますが、それぞれの花の萼片の1枚が花弁状に大きくなり、ポインセチアに似た感じの花になります。フィリピカ種は基本色は白ですが、アフリカ原産のヒゴロモコンロンカ(赤)との交配などで改良された園芸種が多く、桃、赤などもあります。
管理 陽光を好む。耐寒性は弱く、冬は暖かい室内で越冬。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水

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