ラケナリア・アロイデス
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ラケナリア・アロイデス
開花期101112
学名Lachenalia aloides
和名
英名 Cape cowslip
流通名
科名キジカクシ科(ヒアシンス科)(ユリ科)
属名ラシュナリア属
性状多年草(半耐寒性球根)
用途小〜中鉢
原産地南アフリカ
特徴 秋植の球根性多年草で、葉を2枚だけ付け、中央に伸びる花茎には、赤、黄、緑などの複色の管状の花を多数つけます。基本的には、蕾は赤色、開花してくると基部が赤、中間が黄色、先端は緑色という複雑な色をしています。ただし、品種改良が進み、異なった色合いをするものもあります。
管理 半耐寒性ですから、冬は室内またはハウスなどで管理。花後、葉が枯れたら水を切って休眠させる。球根の植え付けは8〜9月。繁殖は分球または種まき。、
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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