キバナルピナス
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キバナルピナス
開花期101112
学名Lupinus luteus
和名キバナルピナス
英名 yellow lupine
流通名キバナルピナス
科名マメ科
属名ルピヌス属
性状一年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地南欧
特徴 芳香のある黄色花が特徴のルピナスです。茎は直立して高さ60cmほど、よく分枝し、葉は小葉7〜9枚ある掌状葉で、茎、葉ともに白色の軟毛で覆われます。花は茎の先端に輪生して長さ20cmほどの総状に咲きます。古くから栽培されますが、最近再び出回っています。寒咲き系の品種は暖地では冬から開花します。
管理 水はけの良い用土を好む。繁殖は種まきで、適期は秋。春まきもできる。移植を嫌うので、直播きが良いが、植え替える場合は根鉢を崩さない。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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