マトリカリア(ナツシロギク)
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
マトリカリア(ナツシロギク)
開花期101112
学名 Tanacetum parthenium
(=Pyrethrum parthenium)
(=Chrysanthemum parthenium)
(=Matricaria parthenium)
和名ナツシロギク
英名 feverfew
流通名マトリカリア
科名キク科
属名タナケツム属
性状多年草(耐寒性一年草)
用途 小〜中鉢
花壇
原産地コーカシア、バルカン
特徴 初夏に径1〜2cmの小さな花を多数つけて咲く姿は可憐です。花形は一重、アネモネ咲き、八重咲き、ポンポン咲きなど。花色は白、黄があります。高さは30〜80cm程度。葉は羽状深裂しています。ヨーロッパでは野生化しています。除虫菊は近い仲間です。園芸的には旧学名のマトリカリアの名で流通しています。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ鉢花目次同じ科の仲間同じ属の仲間へ同じ属の仲間へ管理方法の解説へ