モクビャッコウ
モクビャッコウ
開花期101112
学名Crossostephium artemisioides
和名モクビャッコウ
英名
流通名
科名キク科
属名モクビャッコウ属
性状常緑小低木
用途 小〜中鉢
花壇
原産地南西諸島〜中国、フィリピン
特徴 へら状の葉は、灰色の軟毛に覆われ、春から夏にかけては緑色がまだ強く見えますが、秋になると白味の強い灰色になり、株全体が灰色に見えます。10月に小さな黄色の頭花をつけますが、もっぱら葉の色の美しさを主に観賞します。葉は茎の先端に集まるので、姿のよい形に仕上がります。
管理 寒さには比較的強く、温暖地では露地で越冬します。乾燥には強い。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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