モミジヒルガオ
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
モミジヒルガオ
開花期101112
学名Ipomoea cairica (=I.palmata)
和名モミジヒルガオ
別名タイワンアサガオ
英名 cairo morning glory
流通名 モミジバアサガオ
科名ヒルガオ科
属名イポメア(サツマイモ)属
性状蔓性常緑多年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地熱帯〜亜熱帯アジア、アフリカ
特徴 葉は掌状で、5〜7片に深く切れ込んでいるのが特徴のアサガオの仲間です。葉腋から花柄を出し、1〜数花咲きます。花の色は淡紅色で、花筒内部は濃紅色をしています。花の長さは7cm程度。沖縄では野生化し、雑草化しているものも多く、花は周年美しく咲いています。ほとんど結実しません。
管理 性質は強健。暖地では露地越冬が可能。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ鉢花目次同じ科の仲間同じ属の仲間へ