ニーレンベルギア・カエルレア
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ニーレンベルギア・ヒッポマニカ
品種:モンブラン'Monnt Blanc'
開花期101112
学名Nierembergia caerulea (=N.hippomanica )
和名
英名 cup-flower
科名ナス科
属名ニエレンベルギア属
用途 小〜中鉢
吊り鉢
花壇
性状多年草(半耐寒性)
原産地アルゼンチン
特徴  地際から多数の枝を出し、ドーム状の草姿になり、杯状の花が多数咲きます。花は淡藤色で、喉部は黄色、杯状の先端は5つに浅裂し、径2cm弱、上向きに咲きます。茎は細く、直立しますが倒れやすい。葉は線形〜へら形。多くの品種があります。
管理 花がひとしきり咲けば半分ほどの高さで刈り込む。1か月後には再び開花する。繁殖は種まきが普通。挿し木もできる。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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