ポーチュラカリア
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
ポーチュラカリア
学名Portulacaria afra
園芸名銀杏木
英名 elephant bush
流通名レディーアフラ
科名カナボウノキ科(スベリヒユ科)
属名ポルツラカリア属
性状小低木多肉植物
用途 ミニ
小〜中鉢
原産地南アフリカ
特徴 小さな肉厚の対生葉を多数つけた枝が横に這うように伸びる多肉植物。ポーチュラカに近い植物。葉は長さ1cm程度で、本来は緑。しかし、6mm程度の小葉品種もあり、黄白色斑入り(バリエガータ、園芸名:雅楽の舞や淡黄、淡桃色斑入り(トリカラー)などの品種もあります。寄せ植えにも適します。花は小さく、淡黄色で目立たない。
管理 陽光を好む。冬は室内で十分に越冬。性質は強健。水のやりすぎに注意。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ鉢花目次同じ科の仲間