シラタマホシクサ
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シラタマホシクサ
開花期101112
学名Eriocaulon nudicuspe
和名シラタマホシクサ
英名
別名コンペイトウグサ
科名ホシクサ科
属名ホシクサ属
性状一年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地日本
特徴 花茎の先端に小さな白い玉のような花をつける可愛い植物。静岡県、愛知県、三重県の湿地だけに自生する分布域の限られた植物です。花は小さくとも、多数の花茎を立てて群がって咲く姿はなかなか美しい。葉も花茎も1〜3mm程度の細いものです。シラタマホシクサ、コンペイトウグサの名は花の形からつけられたものです。ドライフラワーにもなり、花の部分を染色してコサージなどのアレンジにも使います。
管理 水湿地を好む。繁殖は種まき。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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