ティトニア
ティトニア
開花期101112
学名Tithonia rotundifolia(=T.speciosa)
和名メキシコヒマワリ、ヒロハヒマワリ
英名 mexican sunflower
流通名チトニア
科名キク科
属名ティトニア属
性状一年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地メキシコ、中米
特徴 草丈1m以上になる丈夫な一年草で、花壇の背景などに適しています。枝先につく頭花は、ヒマワリの一重咲きやジニアに似ており、舌状花は橙〜橙紅色をしています。花色が淡い橙色や赤色の園芸品種もあります。
管理 性質は強健だが、日当たりの悪い場所や寒い地域では生長が悪い。咲き終わった花を摘み取ると長い間楽しめる。草丈が大きくなったら支柱が必要。繁殖は種まきで適期は春。霜の心配がなくなってから植え付ける。直播きでもよい。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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