ウルジニア・アネトイデス
ウルジニア・アネトイデス
開花期101112
学名Ursinia anethoides
和名
英名
流通名ウルシニア
科名キク科
属名ウルジニア属
性状常緑亜低木(耐寒性)
用途 小〜中鉢
花壇
原産地南アフリカ
特徴 葉は線状に細かく裂けて、コスモスのようです。細い花茎を伸ばし、その先端に径4〜5cmの花をつけます。花茎は始めは不規則に曲がり、蕾は垂れていますが、開花時には直立します。舌状花の色は光沢ある橙黄色、基部は紫紅色で、蛇の目状になります。花は昼開性で、夜はすぼみます。草丈は30cm程度。
管理 亜低木ですが、園芸上は一年草扱いで、繁殖は種まき。春または秋にまく。耐寒性は比較的強いが、暖地以外は霜よけをする。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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