ゴシキカズラ
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ゴシキカズラ
観賞期101112
開花は5〜6月
学名Trachelospermum asiaticum ' Gosikikazura'
和名ゴシキカズラ
英名
科名キョウチクトウ科
属名テイカカズラ属
性状常緑蔓性低木
用途 小〜中鉢、
花壇
原産地日本、朝鮮半島
特徴  日本の山地で普通に見られるテイカカズラの斑入り品種で、新葉が白や桃色になる五色葉です。庭園用のツル植物としての古い品種ですが、最近はガーデニング用の人気種です。品種名が独立して一人歩きしています。よく似た品種にハツユキカズラがありますが、混同されている場合が多いようです。
栽培 性質は丈夫。やや半日陰程度がよく、夏の直射光に当てると葉焼けする。耐陰性はあるが、光が弱すぎると斑が鮮明に出ない。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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