ホヤ・カーリー
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ホヤ・カーリー
斑入り品種
学名Hoya kerrii
和名シャムサクララン
英名
流通名ラブラブハート、ラブリィーハート、ラブユー
科名キョウチクトウ科(ガガイモ科)
属名ホヤ属(サクララン属)
性状常緑蔓性低木
用途小〜中鉢
原産地タイ、ラオス
特徴 ハート形の多肉質の葉の形態が面白いホヤ(サクララン)の仲間です。乳白色の小さな花が、房状に夏に咲きます。蔓植物で、数メートルは伸びるかなり大型の植物ですが、最近、葉の形がハート形であることに注目して、葉だけを挿し木して小鉢に植えたものが出回っています。2枚合わせてラブラブハート、ラブリィーハート(写真はここをクリック)などのニックネームがつけられています。
管理 水が多すぎると腐りやすい。寒さには弱いので、冬は暖かい室内管理。「ホヤ・カルノーサの管理」参照
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水

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