ネペンテス
ネペンテス
学名Nepenthes spp.
和名ウツボカズラ
英名 nepenthes
科名ウツボカズラ科
属名ネペンテス属(ウツボカズラ属)
性状常緑蔓性多年草
用途 小〜中鉢
吊り鉢
原産地東南アジア、豪州北部
特徴 葉の中央脈が伸びて先端に捕虫用のふたのついた袋がぶら下がる姿が面白い代表的な食虫植物。種によって捕虫袋の形や色は異なりますが、いずれもふたの内側や袋の入り口付近には、蜜を分泌する腺が開いており、昆虫を誘うようになっています。袋の内側で蛋白質を分解する酸性液を分泌し、昆虫は分解されて養分として吸収されます。 
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水

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