ヌマヒノキ

‘エリコイデス’‘Ericoides’
学名Chamaecyparis thyoides
和名ヌマヒノキ
英名 white cypress, coast white cedar, white cedar
流通名ティオイデス、タマヒノキ
科名ヒノキ科
属名ヒノキ属
性状常緑高木
用途 中〜大鉢
庭園
原産地米国東部
特徴 幹は直立し、高さ20m前後になる高木で、細長い樹冠を形成します。葉は鱗片状で先が尖り、暗緑色〜淡緑色で、つぶすと芳香があります。湿地でもよく生育するので、この名があります。ニオイヒバに似ていますが、樹冠が狭小です。樹形、葉色などの異なる園芸品種がたくさんあります。
管理 湿潤状態に耐える。繁殖は挿し木、種まき。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水
日向を好む
0℃より下がってもよい普通の水やりでよい
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