ミクロソルム(シシバタニワタリ)
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
ミクロソリウム(シシバタニワタリ)
学名 Microsorum punctatum ' Grandiceps'
(=Microsorium punctatum ' Grandiceps'
=Polypodium punctatum ' Grandiceps')
和名アヤメシダ
英名 climbing bird's-nest fern
流通名ポリポジウム、シシバタニワタリ、ミクロソリウム
科名ウラボシ科
属名ミクロソリウム属
性状常緑多年草(シダ)
用途小〜中鉢
原産地オセアニア〜アフリカの熱帯
特徴 原種は、和名をアヤメシダといい、葉は単葉、光沢ある鮮緑色で、質堅く、一見オオタニワタリに似ています。この葉の先端が石化し、とさか状になって、裂けている品種(写真)が、シシバタニワタリの名で観葉植物として流通しています。
管理 高温多湿、半日陰を好む。繁殖は株分け。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水

ホームページ観葉植物百科目次へシダの仲間同じ科の仲間アカリファ属の仲間へ同じ属の仲間へ