トラデスカンティア・パリダ 'プルプレア'
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
トラデスカンティア・パリダ 'プルプレア'セア
学名 Tradescantia pallida 'Purpurea' 
(Setcreasea pallida 'Purpurea')
園芸名紫御殿(ムラサキゴテン)
英名 (purple heart)
流通名パープルハート、プルプレア、セクトレアセア
科名ツユクサ科
属名トラデスカンティア属(ムラサキツユクサ属)
性状常緑性多年草
用途 ミニ、小〜中鉢
吊り鉢
原産地メキシコ
特徴 葉や茎は鮮やかな紫菫一色で、印象的な植物です。花は濃桃色ですが、それを包む苞もまた紫菫色です。葉の表面には白っぽい毛で覆われるので、ときには空色がかった色になります。根は多肉質で太く、多肉植物としても扱います。代表的な品種のプルプレアはパープルハートの名で流通します。また、旧学名のセクトレアセアの名でも流通します。性質は丈夫で扱いやすい。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


ホームページ観葉植物百科目次へツユクサ科の仲間同じ属の仲間へ管理方法の解説へ