ミヤマビャクシン(シンパク)
学名Juniperus chinensis var. sargentii
和名ミヤマビャクシン 別名:シンパク(真柏)
英名
流通名シンパク
科名ヒノキ科
属名ビャクシン属
性状常緑低木
用途 小〜中鉢
庭園
原産地日本
特徴 庭園樹に広く使われるイブキ(J. chinensis)の変種ですが、イブキが直幹性なのに対して、本種は匍匐性です。高さはせいぜい60cmほどですが、枝張りは3〜4mほどになります。老木になると鱗状葉が濃緑色で美しく、盆栽用に広く使われます。
管理 性質は強健。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水
日向を好む
0℃より下がってもよい普通の水やりでよい
ホームページ鉢花目次観葉植物百科目次へパイナップル科の仲間フリーセア属の仲間へ